2011年05月17日

トリー バーチ TORY BURCH

鮮やかなグラフィックプリントや大胆な色使い、エスニックなディテール――ここ数年、日本でも大旋風を巻き起こしているライフスタイルコレクションブランドが「 トリーバーチ(TORY BURCH)」だ。阪急うめだ本店のチャリティイベントにも参加する。

 その魅力は、クラシックなアメリカンスタイルにさまざまな感覚を融合した洗練されたスタイルと、クリエーティブディレクターであるトリー・バーチの精神を反映した手に取りやすいプライス設定。彼女が愛する6070年代のアートや映画、両親のビンテージワードローブ、旅からインスピレーションを受けた個性的で洗練されたデザインと、提案する「手の届くラグジュアリー」は、あらゆる年代のスタイルコンシャスな女性をとりこにしている。

 今秋冬は、アートからインスパイアされたコレクション。ポップなカラーによってモノトーンカラーを際立たせたり、ペイントアートや水彩画のようなデザインを用いたり。アーティスティックなデザインだけでなく、ツイードやメタリック素材をグレーやキャメルでまとめたモダンなスタイルも登場している。レザー+シークインや、ニット+フェザーなど、ミックスしたフェミニンなディテールにも注目を。もう1つのテーマ「ロック」は、ネービーやレッド、イエローなどのカラーやレザー素材、チェーンなどのディテールでロックを表現。スクエアバッグやフィンガーレスグローブなど、アイテムやアクセサリーも要チェック。
 ニュースでいっぱいのトリーバーチから、目が離せなくなりそうだ。
ニックネーム odkutu at 18:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年04月04日

魔法のMBTシューズ

mbtシューズは伝統の運動靴と異なって、大きい筋肉の運動を重視して、 mbtは筋肉の運動のために有利な条件を提供して、それによって十分に腿部の筋肉を保護して損失を受けません。 mbtシューズの靴は人体解剖学の原理によって設計してなって、そろった足の裏のために支えることに提供して、完璧な契約の足にぴったり合う型。中底は一回成型するPU技術を採用して、アーチ形に協力して、大幅に脚の圧力を減らして、ゆるめて性に震動しますきわめて良くて、運動の旅行に出る理想的な選択です。
mbtの黒金のシリーズと異なって専門の健将級のランニング者に対応して、MBTシューズは健脚でシリーズは更にアマチュアの級の的のランニング愛好者に適します。比較的に厚い中底 mbtシューズを持って、この靴の震動して大いに強化することをゆるめさせて、同時にもっと多く支えることに提供します。中底の独特な溝の槽は設計して、安定性に強めさせたのはしかしまた足どりの活動を妨げません。強化する靴の顔は超過の裁縫の薄片に協力して、十分に部に似合ってそして多種の運動する需要に適応することができます。全く新しい"mbtシューズがきわめて強い心地良い感を持ってくるのはまたしなやかですと言えます。
mbtシューズが身体強化の靴に分けます、mbt靴、MBTスニーカー、あなたの使っていない筋肉を鍛えることができて、効果はとても良いです。
MBTは生物の力学の設計を利用してあなたの健康を強めることができて、同時にあなたに高まって筋肉と関節の方法を使うように助けます。あなたが1家の登山の用品の店に入ってmbt靴を買います時、或いは1家の登山の達人の駐店用品の店を選んで、実際の測量は試着して、前で寸法は推論に行ってmbtシューズ 靴を買わないでください、足の寸法は変わることができ(ありえ)たのです。mbtシューズを買って、足の感じを捉えて、ひとペア選ぶのは最も心地良くて、ただ自分がどの靴の最も適するあなたを知っています。mbtシューズは世界の最小の体育館と言われます
ニックネーム odkutu at 18:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年03月26日

ルブタンのパンプスは抜群の人気を誇っています

ルブタンのパンプスは抜群の人気を誇っています。他のパンプスと比べてもルブタンの商品はすぐに売り切れるというほどの知名度と人気があります。

クリスチャン・ルブタンのパンプスを模倣したルブタン風のパンプスが発売されているぐらいです。mbtブランド商品としての価値はとんでもなく高いわけです。ウエッジタイプの商品が特に求められていますね。ウェッジソールのパンプスは多くのパンプスを扱っているブランドからも発売されていますが、ルブタンのものは特別なんですね。

芸能人からも多くのファンがたくさんいます。芸能人がメディアで履いている姿を見て、同じようにかっこよく、可愛くなりたいと影響を受け購入する人も多いです。

職人さんがプライドを持って作るルブタンのパンプスに魅了される人が多いのも納得です。商品をまだ見たことがない人は是非一度拝見してみることをお勧めします。

芸術的な作品といってもよいほどのデザインと完成度です。現在は正直入手するのが難しいといってもよいほどですのであらゆる情報を集めてゲットしてくださいね。
ルブタンの人気はこのセレクトショップとしての一面もあるからでしょう。セレクトショップの良さでもあるオーナーが良いと思った商品だけを取り扱えるのでルブタンに置かれているパンプスも個性的な商品が多くあります。
ルブタンのパンプスといえばシンプルな形にいろんなカラーリングがされている印象があります。ルブタンブランドのパンプスだけでなく洋服を見てみると若い女性向きといったイメージがあります。
ニックネーム odkutu at 03:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年03月06日

ダイエット効果と健康への影響

外見を気にしてダイエットをするだけではなく、
健康効果を期待してする方も最近は多くなっています。

広くメタボリック症候群という言葉が認識されるようになったことで、
肥満対策が健康に深い関わりがあることが広まったことによるかもしれません。



もし体脂肪が増加してもそのままにしていると、色々な症状が体におこります。
体脂肪の増加によって、スタイルは特に気にしていないから、

ダイエットは面倒だからと油断していると、生活習慣病の危険性が高まります。



高脂血症や糖尿病、高血圧などの効果を受けるリスクも高まるといえるでしょう。
関節への負担も、体重が増えると増大するでしょう。全体重の60%の重さが

かかる場所がヒザであり、5倍ほどの荷重が、歩いたり走ったりするとかかるようです。



膝の関節痛や腰痛などの症状も、
ダイエットを怠り肥満をそのままにしておくと出てくるでしょう。

脂肪の蓄積量がダイエットをしないことによって増加すると、
脂肪に抗酸化物質カロチノイドが留まりやすくなるようです。



結果的に活性酸素に対する防御力が低下するといいます。
ダイエットをしないでいると、体内の抗酸化力が低下するのです。

体へ悪い効果が、脂肪が増えると気づかないうちに出てきて、
気づいたときにはもう遅いということもあるかもしれません。



日頃から健康のことを考えきちんとダイエットをして、
取り返しのつかないことになる前に、健康効果を得られるように頑張りましょう。
ニックネーム odkutu at 17:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

mbt体験

MBTというものに興味をもってしまった。足に履くのだからシューズには違いないのだが、底が厚く船底のように丸味を帯びている。そのため、常にバランスボールに乗ったような状態になるらしい。

 次から次へと、いろんなものに目がいくものだと、我ながらあきれるけれども、あれこれと手を出してると、自ずとそれに伴ったあれやこれやに興味の目が向いてくるものなのよ。

 最近は、五本指シューズウォーキングも時間が延びてきて、以前は1時間そこそこだったのが、1時間20分とか30分になってきた。時間の欲張りにともなって、歩く速さも少しは速くなってきたような感じだ。1回のウォークが5000歩そこそこから、7000〜9000歩弱という歩数に変った。

 それで、体重ベアがどんと減ったとか、スリムなボディを手に入れたというのなら、万々歳なのだが、微妙なお年頃の私の場合はそうもいかないようで。なあんとなく、脛の下のあたりからくるぶしの上のあたりにかけて、筋肉痛を感じるようになったのだ。

 正しい姿勢で歩いていれば、どれだけ歩こうと痛みがくるはずはない。やはり私の歩き方は、どこかおかしいのではないかという考えにとらわれてた矢先のことだった。そんな状態だっただけに、MBTの理論やら、歩き方シュミレーション、ひいてはランニングの骨格の動きなどを見ていると、とても納得できるのだ。

 早速、試してみたいと思ったのだが、これがまたやっかいなことに、専用のトレーナーがいるところで、正しいウォークを習った上でないと売ってもらえないのだと言う。ネットで調べてみると、愛知県では栄と名駅のそばなど、繁華街にアグブーツ店舗ほど取扱店があるのみであった。それでも、行けない距離ではない。

 ウォーキング仲間のSちゃんに相談すると、一もにもなく、
「明日お店に見に行きましょう。」と言ってくれた。夫とともに、大阪・和歌山のお寺めぐりをしてきた夜のメッセでの約束である。Sちゃんのたくましさが羨ましい限り。

 そんな段取りで、朝から予約の電話を入れ、その店に向かった。アルコマイスターというなんともおしゃれな空間を擁したお店である。ちらりと店内の靴を眺めた後、MBTについて尋ねると、すぐさま足型を撮る運びとなってしまった。
「いやあ、ちょっと試してみたいだけなんだけど」と思いつつも、靴は足にちゃんと合ってこそと思い直し、素直に撮ってもらう。

 スキャナーみたいなものの上に両足で立つと、コンピュータを通して、B4版くらいの紙に自分の足型が出てくる仕組みである。足を裏から見たことはないので、
「ひゃぁ〜〜恥ずかしい。」

 驚いたことに私の足の実寸は、23.5cmであった。ちょうどよいサイズは店内になく、仕方なくMBTのサンダルを履かされる。Sちゃんは、ちゃんとしたスニーカータイプを履かせてもらっていた。

 それから、そのサンダルで立つ練習から。きちんと立つのが、これまた難しい。正しくは、腰を緩めて、腹筋に力をいれて背中がまっすぐにならないといけないらしい。頑張って立とうとすると、背中を沿ってしまうのだ。Sちゃんは「だって、学校でこうやって習った。」と言い張っていたが、それは教育の悪い成果らしい。確かに、スイミングのストリームラインを作る練習の時も、まずはこの立ち方ができないと無理と言われたんだっけ。

 その後、歩き方の特訓みたいなのを30分くらいも受けただろうか。ひと歩きするごとに、面倒になって休んでる私と違って、とことん理解しようと質問を繰り返すSちゃん。このまじめさが、彼女と私の人生を大きく分けたのかもしれないなぁなどと思う。こんなところでも、自らのB型の血をつくづくと感じる。

 足にトラブルを感じていたというSちゃんは、太っ腹なところを見せて、MBTに加え、MBTよりもお高いコンフォート(だっけ?)のシューズも購入。

 私の場合は、お取り寄せになり、しかも数あるラインナップの中から選べるのは、ブラックの一種類しかないのだって。どうしようかと迷ったけど、取り寄せを頼んだ。

 さて、家に戻ってからも、歩き方の研究に余念のないSちゃんである。はなまるで今日教わったのと同じウォークを紹介していたとか、今日お世話になった店員さんたちの先生が、かの黒田さんであるとか、すごい勢いで調べてくれる。これはもう脱帽もの。

 と、ここで「あれ?私はなんでこの靴が必要だったんだろう??」と、思い始めた。足の痛いのはすっかり治ってしまってるし、靴だって安いのを履いてるけど、下駄箱の中には、トレッキング用のいいやつだって、持っているのだ。「えっと、えっと・・・いるんだっけ??」と頭を悩ませることしばし。なんといっても、靴にしては安い買い物ではないのだ。どうしても必要なのだという理由がないことには、気持ちよく購入できない。でも、相談したばっかりに、Sちゃんにだけ買わせることになってしまって申し訳ないという気持ちもいっぱい。

 「そうだ!夫に相談してみよう。」と思い立ち、
「ねえねえ、この靴がほしいなと思ったんだけど。」と見せてみた。
夫「いいんじゃない?買えば?」
わたし「そう思って、今日、早速MBT販売店に買いに行ってきた。」
夫「そう、よかったね。」
以上、終わりである。すぐに夫は、読んでいた新聞に目を戻してしまった。やはり、自分で解決するしかない。

 もう2日ほど悩んで、きっと買っちゃいそうだなあ〜〜。豚に真珠ってことにならないかしら??
ニックネーム odkutu at 17:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記